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Posted by naturum at

2010年02月22日

生まれた小さな命

昨日まで茨城県のつくば市で地獄の研修を受けていた。大の男が根をあげるほどの厳しさだった。6日間で18時間しか寝ていなかった。設定があまりにも厳しすぎて脱走する奴もいるらしい。


自分の限界を高める講義らしく、本当にきつかった。同じく研修を受けた5人がいたから耐えられたようなもので彼らがいなかったら、まず間違いなくおいらも脱走していた。


体調を崩す人(おいらも)が多く最後の方は精神的にも肉体的にも皆ボロボロだった。


唯一の救いと言えば同時に研修を受けた同期の仲間がとても気の合う連中で毎日毎日爆笑の連続だった。


最終日の先週の土曜日、研修も残り一時間と言う所でバックの中の携帯が鳴り響いた。誰かなと思い携帯を見てみると相方からの着信だった。研修を受けているのは相方も当然知っている事で、おいら一抹の不安を覚える。


電話に出てみると相方が力の無い言葉でおいらに話しかけてきた。


「相方」 今日出血して病院に行ったらそのまま入院って先生に言われた…

「おいら」え!?生まれるの早くない?大丈夫か?

「相方」 赤ちゃんがもう下に降りてきてるので帝王切開で7時から緊急手術するって言ってる。早く帰ってこれるかな?

「おいら」頼んでみる…とりあえず無理しないで先生の言う通りにしてなさい。

「相方」うん…


おいら突然の事に動揺する。本来であれば3月の2日が出産予定日だった。まだ生まれて来ないと言う考えで研修に参加していたのだけど予想外の出来事だった。それもお腹の赤ちゃんは逆子で体も小さいと言うのは前から知っていて実家に返しているとは言えとても心配だった。

研修中の最終日、研修の真っ最中に、講師の人に早く帰らせてもらえないかと相談する。青森の上司に連絡を入れて事情を話してすぐ帰れとの事だったので、仲間達とろくにお別れもせずバタバタとつくば駅に向かった。

つくばエキスプレスに乗り上野に向かう。向かっている最中色々な事を考えすぎて降りるところを間違えそうになった。

上野に到着するとまた相方から連絡が入る。すると通っている産婦人科の先生が電話に出て、もう赤ちゃんの足が産道に降りてきているので時間を早め緊急手術を開始すると言ってきた。おいらには悪いけど間に合わないと伝えてきた。おいらは当然立ち会いたかったけど、相方と赤ちゃんの方が遥かに大事なので当然お願いしますと言った。

本当に大丈夫なのか心配で仕方なかった。それでなくてもお腹の赤ちゃんは2300グラム位だろうと聞いていたから。上野駅から7時2分初の八戸行きの新幹線に乗車する。

電車に乗る前に相方に頑張れ!とメールをした。当然の事ながら返信は帰ってこなかった。正直気が気で無かった。研修に参加した事を心底後悔してしまった。6日間で18時間しか寝ていなかったおいらは精神的にも肉体的にもかなりきつくなっていた。

新幹線に乗り青森に向かっていると8時10分に相方の携帯から着信が有った。焦りながらエントランスに行き電話に出てみると相方の姉が出た。

姉「赤ちゃん無事に生まれたよ~!おめでとう!」

おいら「おぉぉぉぉ!!ありがとう~!赤ちゃんと相方元気ですか?」

姉「うん…でも赤ちゃん2000グラムしか無くて、青森県立病院のNICU(新生児集中治療室)に入院する事になった。

おいら「2000グラム…そうですか」

その後電話を切ると、後悔の波がどっとおいらに圧し掛かってきた。赤ちゃんが無事に生まれてくれて凄く嬉しい半面、側に居てやれなかった事への後悔。赤ちゃんが別の病院に入院しなければならない事。嬉しさと心配と後悔がごっちゃ混ぜになっておいらの心を掻き乱す。

深呼吸をして新幹線の窓の外を見てみると、夜景がなぜか歪んで見える。気付いたらおいらの目に涙がこぼれ落ちそうなくらい溜まっていた。通り過ぎて行く家々の光が涙で滲んで、光が流れている光の河に見えた。

11時30分位に青森駅に到着しすぐさまタクシーで相方の入院している病院に直行する。病院に入ると先生が待っていてくれた。生まれて来た赤ちゃんは女の子だったよと言っていた。おいらは生まれてくるまで知りたくなかったので驚いた。てっきり男の子が生まれてくるもんだと思っていたからだ。先生が言うには赤ちゃんは2300位だと思っていたらしいのだけど、いざ帝王切開で赤ちゃんを取り出してみると2000グラムしかないと言う事が解りNICUに入院させる事にしたと説明してくれた。

それから相方のお腹の中に入っていたへその尾と赤ちゃんを包んでいた膜を見せてくれた。へそのをが激しくねじれている。またこのへその尾が首に巻きついていたらしく逆子が治らなかったらしい。この所為で余り大きくならなかった。へその緒が付いている膜の場所も良く無かったらしく前例では急にお腹の赤ちゃんが死ぬ事もあるらしい症状だったので緊急手術をして正解だったと話していた。「赤ちゃんもお母さんも一生懸命頑張っていたよ」と言ってくれた。

その後、相方が居る病室に行った。ベッドに寝ている相方の体にはチューブが沢山付いていて痛々しい姿だった。おいらが来たことに気付いた相方は力無さげに微笑んだ。おいらは労いの言葉を掛けようと色々考えたけど良い言葉も思いつかず「頑張ったな」位しか言えなかった。本当に母は強しと思ってしまった。お腹を切った手術の後なのに余り痛がるそぶりも見せず相方は笑っていた。

生まれた赤ちゃんは、別の病院に入院しているので、相方もおいらも心配で仕方なかった。この日は相方の隣で眠らせてもらい、次の日一人で会いに行く事にした。相方も会いたがっていたが12日間位は入院が必要ならしく出産直後もあり当然会いに行けない。

日曜日になり11時位に県立病院に一人で向かう。今の今まで大病に掛かった事が無く県立病院は初めてだった。病院の4階に行くとそこは新生児集中治療室だった。おいら以外にも若い夫婦が数人訪れている。名前を看護婦さんに告げると、入るルールを教えてくれた。手を念入りに洗い、うがいも良く行ってから入室してくださいとの事だった。

消毒を終え、ついに赤ちゃんとのご対面となった。看護婦さんに付いて行く。心臓が激しく高鳴る。すると小さな透明なケースの前で看護婦さんが止まった。「パパが来てくれたよ~」看護婦さんがケースの中に話しかけた。おいらが覗いてみると本当に小さい赤ちゃんがスヤスヤ眠っていた。

すると担当の若い先生が話しかけてきた。その先生が言うには昨日は体が小さいため念のために新生児治療室に入院させたけど赤ちゃんに特に問題も無いのでこちらのGIUに移したとの事だった。おいらはその言葉を静かに聞いていた。

するとおいらのほっぺが暖かい事に気付いた。手で触ってみるとびっしょり濡れていた。両目から涙が沢山流れていた。緊張と不安の中で涙が流れている事にまったく気付かなかった。何年ぶりだろう。涙を流したのは。思い出せないくらい長年泣いていなかった。

看護婦さんが赤ちゃんを抱っこさせてくれた。赤ちゃんを抱っこした事が無いおいらに赤ちゃんの抱っこの仕方を丁寧に教えてくれた。とても軽いけどおいらの腕の中ですやすや眠っていた。産着越しに鼓動が伝わってくる。「やっと会えたねパパだよ~」と話しかけた。赤ちゃんは眠っている。看護婦さんが記念写真を撮ってくれた。

涙が止まらない。全然止まらない。嬉し泣きなんて初めてかもしれない。中々終わらない不安から開放されたからかな。
本当に良い経験をした。人生観が変わるよと言う話をどこからか聞いたことが有るけど本当だった。人生で一番幸せだった。その後2時間くらい一緒に過ごした。先生が言うには4日もすれば相方の元に戻れるらしい。名残惜しいけどまた明日会いに来るからねと言って病院を後にした。

相方が入院している病院に戻り、先生から聞いた話を相方に話したら本当に安堵していた。相方もおいら同様、本当に心配していた。おいらは研修で全然寝ていなかった。急に生まれた赤ちゃんの事も心配していた。色々な物から開放された瞬間どっと眠気が襲ってきた。一週間ぶりくらいに溺れるほど深く眠った。


最後に相方と赤ちゃんへ。


相方へ、本当に良く頑張った!お前本当に偉い!おいらが居なくても赤ちゃんの為に一生懸命頑張った!これから二人で赤ちゃんを育てて行きましょう!おいらも頑張るから!

赤ちゃんへ、君の生まれて来た世界はパパも、大人になっても、残念だけどまだ良く解らないや。素晴らしい事も、とても悲しい事も両方沢山有る世界なんだよ。でもね、パパは君が見る世界は本当に素晴らしい世界であって欲しいと思う。困った時はパパとママが手を差し伸べるから、すくすくと大きく育って欲しいと心からそう願ってるよ。君の未来が価値ある未来であって欲しい。心からそう願います。


青森はまだ、雪が多くてとても寒いけど、おいらと相方の一生の中で、一番暖かく幸せな一日だった。
  


Posted by 釣り太郎&相方 at 04:14Comments(3)

2010年02月11日

去年の釣行その②

ブログを更新できなかったので、去年の思い出を載せてみようと思う。去年の11月に平内に釣りに行った。

この日は友人のNと二人でのアタックだった。前回の釣行と同じく良型アブラメを狙ってのアタックだ。ちょい前にここで37のアブラメを上げたのでまたも来たのだった。

今回の場所はテトラの上での釣りだったが、この場所のテトラはとても足場が悪い。(普通のテトラでも足場は悪いのだが)

テトラとテトラの幅が広すぎて気をつけなければならない。慎重にテトラの上を歩いていく。

この場所は一見すると浅そうに見えるけどそこそこ深い。足元を覗き込むと小さなメバルやアブラメが泳いでいるのが見える。

そしてアタック開始!友人のNは普段は余り釣りをする奴ではないけど誘うと必ずと言って良いほど一緒に釣りに行ってくれる律儀な奴だ。

Nはおいらの近くでブラーにイソメを付けてキャスティングしている。おいらは25センチくらいのアブラメをそこそこ上げていた。

すると近くから声がかかる。「タモ頂戴!タモ!」

Nの方を見てみると竿が大きくしなっていた。タモをもって足元に気をつけながら近づいてみると、水面に良型のアブラメがバシャバシャしていた。

すかさずタモを入れた。N「イィィィヤッフゥゥゥゥ~!」テンションMAXになっていた!普段クールで余り感情を表に出さない奴なのに何時に無くテンションが上がっていた。後から測ってみたら40センチのアブラメだった。サイズ以上に太く大きく見えた。


おぉ良いなぁ…(つい本心が出てしまった。)Nは満足げにニヤニヤ。

おいらも負けじとキャストしていると今日初の良いアタリ!
慎重に巻いてくると、Nが釣り上げたアブラメと同サイズ位のアブラメが足元に上がって来た!おいら「ぐへへ!やった~!」顔をニヤつかせながら足元のタモ取ろうとした瞬間


「プチッ!」


おいら「ぬぁんでぇぇぇぇ~~!!!」アブラメはテトラの間にゆっくりと潜っていった。


「ファッカーーーーーーー!!!!」


あんまりな出来事に頭に血が上り、竿を投げつけようにもそんな無茶な勇気も無く、そ~と傷が付かない様に竿を置いた…。

おいら「へぁ…」ため息を漏らす。


おいらはテトラ上で釣りをする事が好きで、前も足元まで来た大物を取り逃がした事が2度ほど有った。


2度有る事は3度有る。おいらの平熱36度。でもこの時はたぶん39度位行ったかもしれない。


Nがそんなおいらを見てボソっとつぶやいた。「おしかったね。顔が赤いよウヒヒ…」


おいら「熱い男だし元々赤面(あかづら)だからさ!」おいらの言葉も強くなる。


逃がした魚は大きかったって言うが、逃がした悔しさから想像が膨らんでさらにでかく思えてきた。


今は冷静だが、あの時は創造が膨らんで「50あったんじゃねぇの?」何て愚かにも本気で考えていた。


その後は30くらいのサイズのアブラメが10本以上上がったが、逃がしたサイズのは一本も釣れなかった。


それでも記念写真をパチリ!


最終的に、16リットルクーラー半分以上の釣果だった。満足の行く釣果だったが、今思い出しても逃がしたアブラメは本当に惜しいサイズのアブラメだった。
  


Posted by 釣り太郎&相方 at 07:00Comments(2)

2010年02月10日

去年の釣行その①

ずっとブログを更新できなかったので去年の釣行の思い出を載せてみようと思ふ。


11月初旬、顔色マイスターM氏とその息子新と3人で県内某所に釣行に出かけた。今回の釣行はM氏が以前からアタックしてみたい場所との事で、おいらも同行する事にした。


この時期、アブラメが産卵の為に浅場によってきてる所為も有り、良型のサイズを期待しての釣行だった。


朝8時に出発して9時位に現地到着。この場所はおいらも来た事が無く胸が高まる。


現地に着くと小さな岩場だった。景観はこんな感じ。


中々良い雰囲気の場所だった。海の中を覗いて見るとかなりの浅場と気付いた。


早速アタック開始!釣り始めて3分ほどすると、M氏に良いアタリ!見てみると結構引いている。釣り上げてみるとソイだった。


その後もソイを立て続けに釣り続けていた。あっという間に彼の持ってきた20センチ位のビニール丸型バケツは一杯になりつつある。




思わぬ爆釣にM氏もニヤニヤ。アブラメを期待してきたのにソイの爆釣である。

おいらはと言うと期待してきたアブラメは中々釣れず、ソイも全然釣れなかった。少し場所を移動してキャスティングすると、最近感じなかった良いアタリ!


キター!!おいらのメバルロッドが良い感じでしなる!中々上がって来ない。潜られないように巻き上げる。見てみると良型のアブラメだった。タモを持ってきていないので足元に引っこ抜いた。久しぶりの良型にテンションが上がりまくりになる。(残念ながらこの時の写真は撮っていなかった…)

その後、新にもHIT!見てみるとソイだった。


この日は思わぬ爆釣でみんな満足な一日だった。おいら的に思ったのだが。かなり根魚の色が濃い印象を受けた場所だ。ほぼ一投一匹の感じがした。サイズもまぁまぁが多かった感じがした。

その後家に戻り、アブラメのサイズを測ってみると34センチだった。中々のサイズにご満悦のおいら。


寒くなってきた時期の釣りだったけど良い思い出になった釣行だった。  


Posted by 釣り太郎&相方 at 06:57Comments(2)

2010年02月07日

何ヶ月ぶりかのブログ更新!

やっとインターネットが繋がったので久々にブログを更新してみる。皆様遅ればせながら明けおめでござる。


相方との結婚を機に引越しを敢行。以前住んでいた、どくだみ荘(友人知人は皆そうよんでいた)ではとても一緒には住む事が出来ず、新しい場所に移り住む事にした。


この引越しを機に、今まで契約していたヤッホーを解約する事にしたのが間違いだった。ヤッホーの8M電話加入権不要タイプに契約していたのだが、月額大体5500円支払っていたのだ。


新天地に引越ししたのを機会に新しいプロバイダーと新規契約を模索していた時に、神(相方)からストップとの天の声。


おいらはなぜかと問いただすと、ネット料金が高いとの事。月々5000円以上も支払うのは勿体無いとの事だった。


以前の料金だと年間6万以上支払う計算になると将軍様(相方)は言う。確かに安いかと言うと微妙だが、殆どの人はここまでとは言わないが、NTT使用料金も含めて4000円近くは払っているはずだ。


おいらもまけずと反論するが、ダライラマ15世(相方)はこれからベイベーが生まれてくるのに贅沢出きるか!!FUCK!!とのご立腹の様子。ベイベーを掛け合いに出されるとおいらもさすがにこれ以上強気に行けず。


営業力の無いおいらは、生き神様(相方)にコテンパンにやられてしまった訳である。


女は結婚すると変わると言うが、なにをするにもかにをするにも財布の紐と言うかチャックの締め付けが厳しくなった。

普段PCを使わないMyGOD(相方)にはPCは余り意味の無い物らしい。おいらにとってはこれ以上大事な物は無い位の物なのに…。

挙句の果てに携帯電話はパケ放題なるものに加入してないからブログ更新は無理だった。それからはと言うものブログの更新はおろか、ネット自体を殆ど利用できない状況が続いた。

おいらにしてみれば、携帯が無いのと殆ど同じである。これはマジできつかった。挙句の果てに引越ししてきた家のアンテナが雪の重みで破損したらしくテレビが映らない。

辛うじてATV(青森テレビ)だけが砂嵐の中で少しだけ映っている状況だった。大家に相談するも今年は雪が多く、今屋根に上がるのは困難との事。おいらとマンセー!閣下(相方)ガックリと肩を落とす。


もしかしたら地上デジタルチューナー付ければテレビ映るのでは?と考え早速サンデーで約5000円で購入。


家に帰っていざ取り付けてみるとまったくの無信号。うんともすんとも言わない。二人して何も映らないモニターを見つめ呆然とする。

どうやらUHFのアンテナが必要らしく、アンテナが壊れている以上このチューナーは意味を成さないらしい。

さすがにこうなってくるとマンセー!(相方)も固い頭も柔らかくなったらしくネットを繋げる事に納得してくれた!(おいら狂喜乱舞ヤッフー!!)

ヤッフー!と言った物の今回は違うプロバイダーと契約する事にした。色々調べてみると、ニフティが一番安いとの事だった。電話加入権不要タイプで50Mで大体4300円位との事だった。

その上、8ヵ月後に28000円キャッシュバックとの事。これは嬉しい。割引はヤホーでもやっているがPC同時購入や複数年契約の縛りなどが有るけどこれは無いらしい。


8ヶ月後にまた解約して他の所に切り替えればまた割引が適用される。これは美味しい。


ネットが繋がるのをワクワクしていると、ニフティから電話がかかってきた。どうやらすぐには開通出来ないらしい内容の事を話している。


おいらまたも肩を落とす。そんなこんなで2ヶ月ほどまってやっと昨日開通した訳だった。この待っている期間が正直苦痛でしかなかった。


良い事と言うのは重なると言うが、大家さんがアンテナを直してくれた。久々に見る綺麗な映像。二人して感動してしまった。文明の利器の凄さを改めて再認識。


色々な事が最近多かったけど、もう少しでベイベーが生まれてくるし忙しくなるけれど、折を見てブログを更新して行こうと思った今日この頃だった。
  


Posted by 釣り太郎&相方 at 05:20Comments(6)